朝キャバは私に向いた勤務体系だった

私はとにかく朝方です。そのため早起きをすることはできるのですが、夜遅くまで働くことができないのです。そのため今まで居酒屋などでバイトをしたことがありません。朝早くからしているスーパーなどでバイトをしていましたがそのスーパーの開店時間が遅くなりバイトをやめました。そこからバイトを探しましたが、条件が合いませんでした。そこで私は朝キャバのバイトをしようと思いました。ネットで検索すると色々お店があったのですが、自転車で通うことができる千葉中央のお店に連絡をして面接を受けました。面接でも朝が早いことを言われましたが、それは大丈夫だという自信があったのでそこをしっかりとアピールすることができました。そのおかげか採用になり、入店することができました。確かに朝が早いですが私としてはきついと思ったことはありません。私には向いているのだと思います。

朝方の生活を取り戻すためにバイトを始めた

私は急に会社が倒産してしまいました。本当に驚きましたが、問題はここからでした。倒産なのですぐに失業保険が出るのですが、それが終わってからが収入が途絶えてしまうのです。私は失業保険がある間に次の仕事が決まると思っていました。しかし、私の考えは甘かったようで仕事が決まらなかったのです。そのため私は収入を得るため朝キャバクラのバイトを始めました。朝キャバクラを選んだ理由は仕事を辞めてからついつい生活が夜型になっていたからです。このままだと仕事が決まってからまた朝活動することができなくなると思ったのです。私は家から電車で二駅の千葉中央でバイトを始めて今も働いています。朝から電車に乗る生活をしているので仕事が急に決まっても大丈夫だと自分自身は思っています。